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クォーク第2版

クォーク第2版
クォーク第2版
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素粒子物理はどこまで進んできたかブルーバックス 著者:南部陽一郎出版社:講談社サイズ:新書ページ数:316p発行年月:1998年02月この著者の新着メールを登録する⇒「ノーベル賞2008年度受賞者特集」はこちら【内容情報】(「BOOK」データベースより)すべての物質は何か共通の基本的な材料からできているのではないか?この考え方から出発して、物質の究極的構造を求め、それを支配する基本法則を探る素粒子物理学。それがどのように発展し、どこまで来たかをトップ・クォークの発見を踏まえて見渡し、解説する。【目次】(「BOOK」データベースより)素粒子とは/クォークとレプトン/クォーク探し/加速器のいろいろ/湯川理論の誕生/新粒子の出現/素粒子の規則性と保存則/対称性と保存則/ハドロンの複合モデル/クォークモデル〔ほか〕この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 物理学

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